初めての方へ

スーパーボギーデザイン事務所は
まずはオーナーとお会いするか、お電話にて
直接お話を伺うことからスタートします。

何から始めたらいいか分からなかったり
自分の中でモヤッとしていることがあれば
ぜひご相談ください。
反対に計画が明確になっている方は
ぜひお話をお聞かせください。

オーナーのビジョンや目標、予算、スケジュールを理解し、

プロジェクトの方向性を確立するために、

十分な時間をかけてお話をお伺いします。
そしてオーナーのニーズを最大限に満たす
デザイン・計画・提案をいたします。

ボギーはプロジェクトの大小関係なしに
ご相談の順番に進めて参ります。

ご質問や疑問がありましたら、

お気軽にお知らせください。
お手伝いできることがありましたら
なんでもお手伝いさせていただきます!

スーパーボギーは
こんなお悩みを解決しています。

開催日
訪問者
アドバイスのポイント
2024.4.18
40代の男性

新規出店のつもりで進めたい!


相談内容
築44年のRC3階建てビルの歯科医院の内装フルリノベーションと外装デザイン、ブランディングの全てを新規出展のつもりで進めたい
自費治療がほとんどの歯科医院さんですね!図面を見せて頂きましたが、これは動線計画が全く出来ていなくて、大きな空間を小さく使うなどで、大変だと思います、44年も前の医院を少しずつリフォームして来た事がこういうことになってしまったのでしょうね、患者目線で見れてないところがあり過ぎて不安に思う方もいるかも知れません!、先生は2代目としてまだこれから3代目に引き継ぐまで20〜25年あるわけだから、新店舗出店の気構えで進めた方が結果安く付くのかも、ですね!!
2024.4.18
30代の男性とお母様

ブランディングから進めることが出来るデザイナーを探している!


相談内容
小形二輪車のショールームと住宅のフルリノベーションをブランディングから進めることが出来るデザイナーを探している
なるほど、現状とご要望を聞いたようにリノベしても、何も変わらないかも!、辛口で申し訳ないのですが、綺麗にするだけで工事をする時代ではないです、成績を上げるためにはもっと現状分析や他社を調べたり、マーケットがあってこそのブランディングです、それがあってこその企画・構想・デザイン・設計なので改革をする!という強い意識と、もう一つ軸になる業態を加えないといけないようですよ!
2024.4.16
30代の男性

協力して欲しい!


相談内容
まだ多くの方が、手がけていないところに挑戦したいので、協力して欲しい
就労継続支援B型事業所と飲食店のコラボはありそうでそうあるものではないですから、やりたいことを明確に、強い精神力を持ってやらないと大変です!、教えてくれる人は皆無でしょう!、A型に移行させてあげれるくらいの気持ちで付き合っていかないと成功はなさそうです!出店を決める前にもっと未来を見てみて下さい!、甘いところが多過ぎるように思えてなりません!、さて、ここからです!頑張りましょう!
2024.4.12
30代の男性
相談したい!


相談内容
2号店のデザインについて相談したい
スイーツ系のテイクアウト店で成功して、今度の2号店はイートインありのスタイルなんですね!、まったくちがう業態になる意識がはっきりしているのであれば、今度もセルフビルドで良いのでは、勿体無いかも?、せっかくの居抜き物件なので、DIYでも十分いけると思いました、デザイナーが手を出すところもないので、なかなか手が出ないですごめんなさい!
2024.4.11
60代のご夫婦
デザイン・設計して欲しい!


相談内容
現在の住宅を家相を守りながらのデザイン・設計して欲しい
うーん、家相経験もいくつかあるので大丈夫ですが、工事面積自体は小さいので、これはリフォームの範疇ですね、家相を守るあまり住みにくい家になっていることに気がいってないようですね、^_^申し訳ないですけど、良い結果を生み出せないことが分かっていてお手伝は厳しいです。家相鑑定士さんのグループで手掛けてもらった方が良いと思います。どうしてこんなに狭く住まうことになってしまうのか、理解に苦しみます。

>>>過去の相談事例をもっと見る

所長 吉田 司(よっさん)

オーナーとデザイナーは
友人となるつもりでお付き合いしないと
結果も良くない。

いろんな業種業態を経験して来ているので、
アイデアマンのところがあるかと思います。

オーナーは皆さんモヤッとしたイメージまでで、
その先がわからないとか進め方がわからないとか

皆さん同じようなところで相談相手がなく

立ち止まってしまっていることが多いので、

なんでも相談できる便利なデザイナーの様に考えてくださればお役に立つことがたくさんあると思います。


特に女性からや子どもから好まれる施設づくりが好きで、

事務所のデザインポリシーは

”機能的で美しく、カッコいい、

そしてどことなく可愛く、優しい”

と言うくらいですが、反面、

”機能的で、スタイリッシュで、包容力がある、

そしてどことなく優しく、カッコいい”

と言うモノづくりも好きです。
オーナーの想いをデザイナーのフィルターを

通して提案することが得意なのかも知れません。
しっかり寄り添いながらデザインをして、

オーナーのやる気を高めたい、

そんなタイプの建築家・空間デザイナーです。

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