街づくりシンクタンク

知多半島の街づくりのプロジェクト。小町中町大町構想ならシンクタンク

 スーパーボギーの代表よっさんが参加しているデザイン活動の1つとして知多半島の街づくりのプロジェクトがあります。愛知県知多半島や西三河方面を中心に、農福連携や農泊連携などの農園を中心とした小町中町大町構想をもとに、次世代に繋ぐ街並みづくりを進めるプロジェクトです。

小町中町大町構想とは

 自然栽培農園+介護・福祉+カフェなどの事業体の小さな街並み(小町)から、カフェや医院などが集まって来て中位の街並み(中町)ができ、その次は自然発生的に大町となっていく構想です。

 それを点在させ、点と点を結ぶことから街へと姿を変えて行くひとつの方法と考えています。

 人が集まり収益により人口が増え、観光立国されて行くことで住みやすく住んでみたい街に変わっていく本物の街を創生して行くことです。

農福連携の街づくり

農福連携のまちづくりならシンクタンク

●福祉施設(デイサービスなどの介護施設)を作り、四季を感じられる農園体験で 運動生活機能の維持・向上を目指す。また、農園を通じて地域のさまざまな人との 交流できるコミュニティの場をつくる。
●子どもたちへの知育やメンタルケアと食育施設を持ち、シングルマザー用賃貸施設、学生用シェアハウスが有れば老若男女が混在する街並みが完成される
●託児所
●子供とママのコミュニティースペース
●レストラン
●コンパクトベーカリー
●コインランドリー
などなど

農泊連携の街づくり

農泊連携のまちづくりならシンクタンク

●自然栽培農園+パーマネントカルチャー
●少し高級なホテル(小型で1棟型を何棟か持つスタイルや10室ぐらいの小型ホテルが今後のリモート社会に合致していると考えています。)
●コンパクトベーカリー(日々の暮らしに欠かせなくなる業態など地域に密着した業態)
●食育に関連する施設(企業主導型保育所、託児施設、デイサービス、その他の施設)
●健康経営を目指す企業など
●コミュニティスペース、シェアオフィスなど
などなど

 街づくりシンクタンクの考える街づくりは、美しい街、住みたくなる街、働きたくなる施設がある街、子供達のための施設、高齢者のための施設、老若男女が交流できる場所のある街、そして長寿を育む街であり、次世代に受け継がれていき観光立国化され、経済的にも豊かな街、そんな街づくりをしたいと考えているグループです。

今後の活動をご期待ください。

共創したり協業したり、ご興味のある方は是非ご連絡下さい。

こちらの活動のお問い合わせはよしだつかさ個人メールまで↓

yossann.bogey@docomo.ne.jp

または、FBからお問い合わせもありがたいです。

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