よっさんコラム

ボギーが提案する世界のことをより詳しく話したいと思っています。各ページごとに書き綴っていくのでたまに読んでください。火、金曜日アップの予定です!

 

シェアハウスをお考えの方 >>>more

07.04 シェアハウス化リノベーションを進める。

シェアハウスには大きな未来がある収益事業だと思います。

 

現在進めているシェハウス化計画は語学など学ぶこと・交流し仲間を作ること・人としての常識や礼儀作法などを自分の物にしたり、人間形成の場になってることは間違いありません。外国人との交流も生まれ、自分に今まで合った考え方をワールドワイドなものにしてくれたり、時には未来の生き方も大きな影響力がある場合さえあります。

 

持ち主(ビルオーナー)や運営会社、そして入居者、また地域住民との交流さえ今後生まれて行き、シェアハウスにも役割が出来て行くのかも知れません、学生食堂や一般食堂に運営によって地域交流がされたりすることは、通常に賃貸マンションには見られる形ではなかったことも、今後のシェアハウスには生まれて行くでしょうし、もっと取り組む目線を変えて行けば、朝から夕方をコワーキングスペースとして貸し出すこともあり得ると思います。目線を変えていくことや、多くの人のアイデアによって変化して行ける収益性の物が今まであったでしょうか?

 

大きく変貌する国内、民泊認可に向けての動きや、住むという事の形の変化は簡単に読めない時代に差し掛かったように思えます。

 

先んじてやってみる!この精神がなければ時代を変える事はできないとまで言える時代に差し掛かったのでしょうね!! シェアハウス、それも新型シェアハウスには予測できない進化形がありそうです。

 

社会の動きをよく見ながら、収益事業の新しい形として取り組んでみるのも悪くないようですね、じっくりと研究し、関係者の話も聞きながらシェアハウスにももっと興味を持ってほしいと思っています。

 

5年後、10年後を予測できる者がどの程度いるのか、または全くいないのか、それほど目まぐるしく変化していると言えますね!!

06.22 シェアハウスのリノベーションを2棟同時に進めます。

収益性の救世主になるかもしれない中部圏のシェアハウス事業

店舗付き住宅やオフィスビルなどを用途変更をして(寄宿舎へ)事業を始める方が急増中です。この現象は全国にも見られ、相当物件の少ない名古屋圏にもいくつかできるようになってきて、収益性や工事費が賃貸に比べてもかかりにくいメリットなどが認知され、時には寮をシェアハウスに変更したりするケースも増えて行っていると思います。

今回、お手伝いするのは2棟とも社員寮からシェアハウス化への転換です。

オーナーサイドが気にしていることの1つに、”意義”、というのがあるようです。
このままで良いのか?、ただ老朽化を待つだけでは何も生まれない、、、。

シェアハウスには交流する、学ぶ、人として成長することなど、入居者に共通して認識されている事があります。
運営は運営のプロ(運営会社と提携しています)に任せて、こどもたちへの貢献、ひいては社会への貢献までも気にしながらコンバージョン(用途変更)するオーナーがますます多くなっていくでしょうね。

よっさんでこれで10棟くらいの経験となり、今後はシェアハウスにテーマ性を持たせたり、その他の事業とのコンプレックス(複合化)を提案し、収益性の安定や地域貢献までも意識したハウスを提案していけたら良いな~って思っています。

興味のある方はご連絡ください!
運営会社代表との同席によるご相談もお受けできるかと思います。

時代の先取りをしながら、社会へのあり方を見つめ直してみましょう!

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