よっさんコラム

ボギーが提案する世界のことをより詳しく話したいと思っています。各ページごとに書き綴っていくのでたまに読んでください。火、金曜日アップの予定です!

 

09.28 収益性事業をお考えの方に

2017.09.28

最近、多くなったな~って思う現象は、デザイナーの建築参加です。
マンションの外観デザインの提供、または新築デザイン。収益ビルの外観・内観デザイン、インテリアコーディネイト。用途変更してシェアハウス化を目指す方々へのデザイン提供、大型社員寮のリノベーション。住宅デザインのプロットタイプ化(原型づくり)。ブランディング活動の全て。ロゴや商品パッケージデザイン。中でもシリーズ化させたいというお話が多く、インテリアデザイナーが建築デザインに参加するユニークな時代が来たようです。
空間デザインの出身がために、構造などへの知識が少ないところが逆に作用して、避けて通るところを進む、そして、仲間の建築士さんに手助けしてもらいながら進む、この方法もありなのでは?!、と思って頂けるようになってきたのでしょうか?
ショップ(店舗)や施設デザインの経験を居住空間などに取り込もうと考えてくださるオーナーは確実に増えていると思います。
構造よりも意匠、得意同士をコラボさせる動きも進んでいくことでしょう!!
デザインや企画についてご相談下さいませ!!
代表:よしだつかさ(よっさん)

08.29 複合化事業をお考えの方。

2017.08.29

現在、スーパーボギーはいくつかの複合施設プロジェクトに参加していますが、考えさせられるのはやはり人の存在です。

良いハコであることはもちろん、そのハコで手に入れられる商品や物品の良さも当然、良いものでなくてはならないわけですが、何をおいても働く人たちの意識の高さだと思うんです。

現在進行中のプロジェクトの中に病院とその他施設(キッズや家族に対応して行こうとするもの)がある地方創成というか、共生というか、そんな計画があり、地元との共存共栄の心がなかったら成り立たない計画なのです。

気持ち良く働く環境づくりを意識した設計を心掛けないと働き手は見つかりません、できなければ破綻です。その逆で他県からの入植者であっても構わないし、そこで働く事の意義を明確に打ち出す事がとても大事なことになってきます。

「施設づくりはハコづくりだけでなく、人づくり!」と腹をくくって開発をしなければいけませんね!責任重大な位置にいることになってしまったよっさんですが、このへんのことにまで気配りしてデザイン活動を進めるつもりです、オーナーともしっかりと話し合って、人を大切にできる内容を持ったハコをデザインして行きたいと思います。

いろんな複合化の形はあると思いますが、見えないところ意外に実は差があるのかもしれませんね、心してかかりましょう!!

08.12 ブランディングをお考えの方へ。

2017.08.12

住宅メーカーさんの場合

最近、よく中堅住宅メーカーさんから声をかけてもらって、デザイン分野を手伝って欲しいというお話を頂く事があるのですが、実際にお会いしてお聞きしてみると、、、

問題はデザイン力のことだけではなく、会社知名度を上げるには?、売りがないことが気になる!とか、社内のアイデア力が乏しいのでお客様を取られてしまっている、とかなんです。

そこをどうするかに悩みをお持ちで、その上でデザイン力という売りを持つべきだ、というお考えのようなんです。3社ご相談を頂いて、2社のお手伝いをすることになるのですが(残りの1社は設計室の講師になってほしい!という内容が含まれていたのでご辞退せざるを得ませんでした、そんな職業ではないのでごめんなさい!)

さて、どのようにブランディングを進めるかですが、社名を変更することはできないので(普通は)、プロジェクトを立ち上げて、その活動の知名度を上げる事でブランド力を上げて行くという方法です。このプロジェクトにはモデルハウス的な物もいるでしょうし、ワークショップのような活動や、地域の方々を巻き込んだマルシェ的なことも必要になってくるでしょう!

要するに、「頑張ってる会社だな~!」、「親近感を感じる活動をしているな~!」とか、「おもしろい会社で一所懸命だな!」とか、デザインやプランニングをさせてもらう前の信頼づくりが欠けていると思うのです。

名前を覚えてもらい、それだけでも頼む先候補の3社には残れるようにすることでしょうか!

まめな活動と、SNSやホームページを使った活動で信頼を作り、あとはコストパーフォーマンスという命題に挑戦し、デザイン力が必要であればコストは上がるがほしい!と思ってもらえる会社に育てることだと思います。社内の勉強会や研究会、発表会、社内コンペなど、社員のやる気が向上心を高め、その上でデザイン力を語らないと、簡単にセンスアップされることはむづかしいですよね。

先ずは覚えてもらう活動と、覚えてもらうネーミングを決める事、そのことで生まれる意識改革を丁寧に伝えていくことを充実させれば、たとえばデザイナーや建築家とのコラボからスタートしても信頼度は上がって行きますよね。

通り一遍の活動を横並び的に住宅メーカーさんがやっていることはユーザーは知っています、見学会だけでは信頼は得れないようです、会社ビジョンをきちんと作り上げ、他にないメーカーを目指す向上心があればきっと認めてくださいます。”どこも一緒だな~!”と言われてしまっている現実を最も知っているのは自分たちであって、そこから逃げているのかもしれませんね。

辛口トークになったかも知れませんが、新しいことに取り組む事を見せつけること!

このことが住宅メーカーさんとしての第一段階でしょうね。

(大資本の大メーカーのやり方などとても真似れないないですもんね)

07.30 家づくりをお考えの方へ。

2017.07.30

ボギーに家づくりをご依頼くださる方はシンプルで生活感のない、ショップのような感覚の家に住みたいと言う考え方がある方が多くて、1年に2棟、多くても3棟くらいご依頼頂ければ最高調なかんじで、店舗付き住宅を御依頼頂く事の方が多いと思います。

 

さて、よっさんの思う家づくりは、LDKが中心ではあるけれど、DKが中心となり外部テラスなりへ繋がって行ったり、家庭菜園で収穫した野菜はハーブを使って料理を楽しみながら、家族間のお話あり、笑いあり、そんな”動”な部分を充実させ、そこに自然に集まってくるように提案したいのです!

打って変わって、”L”は”静”の部分としてあつかい、薪ストーブがあり、薪がパキッと音をたてたり、炎の光がいやしの空間を作りおだやかな時間の流れを楽しんだり、家族でシアターを楽しんだり、おだやかな場所としてDKとは明確な差を付けたいのです!

 

やはりシアワセは小さなことが起こることで、大きなことではないと思うんです!だからこそのLDKのあり方提案です。

 

他にも子ども図書館のような空間がありモンテッソーリ教育を意識した親子の関係を築けることも大事だなーって思えます!!贅沢を言えばお風呂はオリジナルでプール感覚がいいですね!幅が2メートル長さが10メートルのような泳げる浴槽を提案したいのです!シアワセにたべることを楽しみ、健康にも気を使う、そんなことが行なえる家を日本の標準の住宅にしたくて提案してみたいです!何とコストもすこし上がる程度で済めば嬉しいなー!!

 

楽しく、健康な家、作ってみたいなー!!
どなたか一緒に作りませんか!

07.20 店舗付き住宅をお考えの方へ。

2017.07.20

テナント料や住居賃貸料をどちらも払っているのがなんだかな~?って方。

 

 

便利さや、食事などの健康面、仕事後にスタッフとのコミュニケーション、親子の関係づくりなどなど、とても有効なスタイルでとても世間には多くあるケースだと思います。でも、店が家に見えるとか、外観は目立たなくて失敗しただとか、そんなイヤなお話を聞く事もままあります。

 

・店舗付き住宅で注意したいのは住んでいる事がわかりにくくすることが重要ですね。

・逆に建物全体がお店に見え、お店に住んでいるくらいの感覚になれるかが大切ですよね。

・テナント料+住居費>店舗付き住宅毎月ローンでなくてはいけませんね。

・自分の土地、建物を手に入れた、またはいれられた、という心が日々を変えてくれます。

・スタッフの定着率も違ってくるのはファミリーとしての感覚もありながら頑張れるからでしょうか?!

・そのためお店の雰囲気が柔らかくなり、リピート率もあがることでしょう!

・こどもたちとの関係も近いものになり家族関係も今以上によくなりますね!

・デザイン全体のバランス感の良さによって記憶に残りやすい運営ができることもメリットです、
店舗付き住宅を手掛けるときはしっかりブランディングをして運営方法も決めていくといいですね。

 

などなど

 

意外に、気付かないまま時を重ねてしまって、いつの日か気付くのだそうです、”ばかばかしくないのか?”と、この時は機が熟し切っているので、資金調達と土地探しを並行して行い、土地の候補地を決めたら融資申し込みに挑戦してみましょう!

でも、どれるらいの金額の土地を探せば良いんだ?とか、総額どれくらいまでであれば生活レベルはかわらないか、またはあがるのか、などなど、その辺のたくさんの?を聞きにきてください!、場合によっては税理士のご紹介や融資先との交渉の依頼もできますよ!先ずは相談から始めてくださいませ!!

 

代表:よっさん(よしだつかさ)

07.11 クリニック開業をお考えの方へ。

2017.07.11

記憶に残る、統一感のある運営を目指そう!

クリニックこそ綿密な計画が必要で、ありきたりにならないことが
サービスとしての大事な要素になってきた気がします。

 

・何を提案したいのか?
・主力技術や目玉科目は何なのか?
・当院にしかないサービスはできているのか?
・どうやって理解され、喜んでもらいたいのか?
・どんな運営方針なのか?統一性があるのか?
・お店の雰囲気をどうしたいのか?
・将来どのように成長したいのか?
などなど

 

案外、どの業種業態の中よりも宣伝ができない分だけ、見え方やクチコミが大事で決して媚びる事なく、本当を伝えて行くかが鍵で、とてもむづかしいことだと思っています。だからこその統一デザイン(ブランディング)にかける期待感は大きいと思います。一貫性のある見え方や運営法に大きくこだわり、つたわること、執着したいのは自信ですね!!

 

開業を意識して以降は運営までの一貫性を持たせる事や、建物や内装なので目に見えることえのこだわりをブランディング技術で見せて行き、愛され、信頼される医院を目指してほしいですね!!

 

代表:よっさん(よしだつかさ)

07.04 シェアハウス化リノベーションを進める。

2017.07.04

シェアハウスには大きな未来がある収益事業だと思います。

 

現在進めているシェハウス化計画は語学など学ぶこと・交流し仲間を作ること・人としての常識や礼儀作法などを自分の物にしたり、人間形成の場になってることは間違いありません。外国人との交流も生まれ、自分に今まで合った考え方をワールドワイドなものにしてくれたり、時には未来の生き方も大きな影響力がある場合さえあります。

 

持ち主(ビルオーナー)や運営会社、そして入居者、また地域住民との交流さえ今後生まれて行き、シェアハウスにも役割が出来て行くのかも知れません、学生食堂や一般食堂に運営によって地域交流がされたりすることは、通常に賃貸マンションには見られる形ではなかったことも、今後のシェアハウスには生まれて行くでしょうし、もっと取り組む目線を変えて行けば、朝から夕方をコワーキングスペースとして貸し出すこともあり得ると思います。目線を変えていくことや、多くの人のアイデアによって変化して行ける収益性の物が今まであったでしょうか?

 

大きく変貌する国内、民泊認可に向けての動きや、住むという事の形の変化は簡単に読めない時代に差し掛かったように思えます。

 

先んじてやってみる!この精神がなければ時代を変える事はできないとまで言える時代に差し掛かったのでしょうね!! シェアハウス、それも新型シェアハウスには予測できない進化形がありそうです。

 

社会の動きをよく見ながら、収益事業の新しい形として取り組んでみるのも悪くないようですね、じっくりと研究し、関係者の話も聞きながらシェアハウスにももっと興味を持ってほしいと思っています。

 

5年後、10年後を予測できる者がどの程度いるのか、または全くいないのか、それほど目まぐるしく変化していると言えますね!!

06.28 飲食店の出店計画を進める。

2017.06.28

飲食店はビジョンがなくては設計できない

飲食店こそ綿密な計画が必要で
・何を提供したいのか?
・主力商品や目玉商品は何なのか?
・オリジナルな商品アイテムはできているのか?
・どうやって喜んでもらいたいのか?
・どんな運営方針なのか?
・お店の雰囲気をどうしたいのか?
・将来どのようにせいちょうしたいのか?
・”誰が何をどのように、、、”
などなど

案外、どの業種業態の中よりも専門店でない飲食店の難易度が高いと思います。

 

大袈裟かもしれませんが、明確な売り上げ予測(ノルマ)を持つべきで、働くスタッフが
理解をし、どうやれば達成できるのかそれぞれの位置で責任を実行して行かないと厳しい職種だと思います。

1度、こんなことがありました、「オープンまでにころころとメニューを変えていくオーナーシェフがいて、まわりが振り回されてしまって、準備不十分で開業することになり、多くの者が退職し、一時期、お店を閉店することになったのです、どうも迷いいからだと言うのですが、それはおかしいと思いました、”何をやりたいかが明確だからお店を持とうとしたはず、弱腰になること自体、心の準備が足りなかったのではないか?ということです。その後、立ち直り、現在も盛業中ではあるものの、心に残った傷、というか、しこりのようなものは長い間取れなかったのではないのかな?と思います。」

 

やはり、職場を盛り上げ、お客様を喜ばせようとするには心にいい緊張と自信がなくてはなりません、たくさんある飲食店の中から選ばれるお店になるのは並大抵な努力や覚悟ではむづかしいです、”やりたいことを口にできて、ブレがないこと!”これが単純明快な開業と運営の軸でないといけませんね。

専門店(たとえば、とんかつ屋さん、そば屋さん、うなぎ屋さんなど)は”○○○を食べに行こうと言って家を出るご家族が多い店舗、地道に且つ、丁寧な商売を志す事が大事で、覚えてもらいやすいという点、強みですが、修行もそれ相応の時間や忍耐も必要ですね。でも安心感は少々違っています。特別感のない変わり種としての扱いの飲食店こそむづかしいのではないでしょうか?!!

 

”こんな店なら行きたい!”が大いなるビジョンとなって行ってほしいものですね!!

 

今回の飲食店はなかなか厳しい業態であって、認知されにくいかもしれないけどファンが付いてくれる要素の高い業態なので、誠実に向き合って行けば大切に扱ってもらえる種別のお店(わかりやすく言えば進化したライヴハウス)ですね。

明確なビジョンが持てず、適当に開業するのはやめましょう!
気持ちを固めて自信を持ってチャレンジすることが大切ですよね!!

 

東京赤坂。
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7/12:グランドオープン
18:00~26:00  日・祝休み
東京都港区赤坂7丁目9-7  バルビゾン74ビル1F
03-3568-3188
http://www.dot-blue.net
instgram:dotblue2017

 

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よっさん。

06.22 シェアハウスのリノベーションを2棟同時に進めます。

2017.06.22

収益性の救世主になるかもしれない中部圏のシェアハウス事業

店舗付き住宅やオフィスビルなどを用途変更をして(寄宿舎へ)事業を始める方が急増中です。この現象は全国にも見られ、相当物件の少ない名古屋圏にもいくつかできるようになってきて、収益性や工事費が賃貸に比べてもかかりにくいメリットなどが認知され、時には寮をシェアハウスに変更したりするケースも増えて行っていると思います。

今回、お手伝いするのは2棟とも社員寮からシェアハウス化への転換です。

オーナーサイドが気にしていることの1つに、”意義”、というのがあるようです。
このままで良いのか?、ただ老朽化を待つだけでは何も生まれない、、、。

シェアハウスには交流する、学ぶ、人として成長することなど、入居者に共通して認識されている事があります。
運営は運営のプロ(運営会社と提携しています)に任せて、こどもたちへの貢献、ひいては社会への貢献までも気にしながらコンバージョン(用途変更)するオーナーがますます多くなっていくでしょうね。

よっさんでこれで10棟くらいの経験となり、今後はシェアハウスにテーマ性を持たせたり、その他の事業とのコンプレックス(複合化)を提案し、収益性の安定や地域貢献までも意識したハウスを提案していけたら良いな~って思っています。

興味のある方はご連絡ください!
運営会社代表との同席によるご相談もお受けできるかと思います。

時代の先取りをしながら、社会へのあり方を見つめ直してみましょう!

リノベーション作品集
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よっさん。

06.15 空き家対策事業を考えの方が多いですね。

2017.06.15

デザインは経済を動かす大切なもの。

近頃、デザイン参加のお話を頂く事がとても多くなりまいた、とても嬉しく思っています、この背景には一般の方の”やっぱりデザインは毎日の生活にとって大切なものなんだ!”という想いがあるようで、デザイン力をデザイナーに期待してのお問い合わせだと思います。

とても、良い風潮だと思うのだけど、”デザインは人をシアワセにする力がある!”だけでなく、”デザインは経済を動かす、作り出す事ができる!”という考え方も根付いて来てきているのでは、と思います。

街はお金を生み出し、何かが消費されることで支払われたり、法人化が進めば法人税や、人口が増えれば市民税などなど、市の税収入も増え、市民が何かを始める際の助成金とする仕組みづくりという発想もありうりますよね。

空き家を再生する目的を、人口増加させる仕組みづくりと捉えてみてはどうでしょう!?
喰う・寝る・遊ぶ・学ぶ・生み出す・交流する・利益を作る・お金を動かす・・・
目的意識や老若男女それぞれの立場になった空き家対策、街並づくり、そして街づくりへと発展させていくことがそこに住むことの意義になることも視野に入れて開発していかないと、リノベーション村ができるだけではなんとも本末転倒ですね!

デザイナーが活躍できることはやはり周りの理解を得れる事が大前提だと思います!
時代はとても早いスピードで動いてますね、思い付きでモノづくりはできません!!

日本全体にある問題提起。
先駆的に前例を誰かが作っていかないとますます空き家だらけの
にっちもさっちも行かない国になってしまいすよね!頑張りましょう!!

どうぞ、声をお掛けください!お役に立つことも多くあるかもしれませんね!!

よっさん。

06.11 集住体構想を考え中

2017.06.11

集住体構想を考え中!
若い世代やお年寄りが同時に街並みを作り出す仕組み。
住むということを中心に置いた人(体)が集まり生活とシアワセを作ること。やり遂げてみせるのだ!
(^^)1日に100人しか通らなかった通りを10000人が往来する街並み形成に大変貌させたい!

出来そうな気がする!

条件は揃いつつある。
先ずは「住」。同時に「食」。そして「学」。「働」、「ネットワーク」、、、。
若い世代から「法人化」が進み、
「テストショップ」も生まれ「雇用」が生まれ「活気」が生まれる、、、。
やり遂げることが目標!!先は長い、最短でも10年。

10年楽しめればシアワセだよね!!

お電話はこちら0120-89-1343

COLUMN

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インテリアデザイナーってこんな人!代表よっさん、初の著書でデザインの世界を覗き見!?

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